米津玄師のライブチケット2023の倍率は?当落結果や一般販売についても調査!

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米津玄師のライブチケット2023の倍率は?当落結果や一般販売についても調査!

2022年12月12日

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この記事では、米津玄師のライブチケット2023の倍率についてまとめています。<2次選考の倍率追記あり>

 

日本の大人気シンガーソンングライターとして活動している米津玄師さん(よねづけんし)。

 

早くも2023年のライブ情報(米津玄師2023TOUR / 空想)が決定し公開されていますよね!

 

毎年ライブの応募をするけど抽選に通らないといった方も多いのではないでしょうか。

 

特に、米津玄師さんほど有名なアーティストとなると2023年もライブチケットの倍率は高いと思われます...

 

2022年のライブチケットの倍率もかなり凄かったですからね....

 

2023年のライブチケット倍率どれほど高いのか気になる方も多いと思います。

 

そこで今回は、

この記事で分かること

  • 米津玄師さんのライブチケット2023の倍率は?
  • 米津玄師さんのライブチケットの当選結果について
  • 米津玄師さんのライブチケットの一般販売について

について書いていきたいと思います!

 

一体どれぐらいなのかチェックしていきましょう!

 

 

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米津玄師のライブチケット2023の倍率は?

早速、米津玄師ライブチケット2023の倍率についてまとめていきます。

 

結論からですが、米津玄師のライブチケット2023の倍率は次の通りに予想します!

 

  • チケット1次先行の倍率は、1.5倍〜7.8倍程度
  • チケット2次先行の倍率は、1.9倍〜9.7倍程度

 

チケット1次先行倍率予想

▼チケット2枚応募した場合の試算

  • 8割がチケット4枚を申し込む場合:7.8倍
  • 5割がチケット4枚を申し込む場合:4.9倍

▼チケット4枚応募した場合の試算

  • 8割がチケット2枚を申し込む場合:約2.4倍
  • 5割がチケット2枚を申し込む場合:約1.5倍

 

チケット2次先行倍率予想

▼チケット2枚応募した場合の試算

  • 8割がチケット4枚を申し込む場合:9.7倍
  • 5割がチケット4枚を申し込む場合:6.0倍

▼チケット4枚応募した場合の試算

  • 8割がチケット2枚を申し込む場合:約3.0倍
  • 5割がチケット2枚を申し込む場合:約1.9倍

 

倍率については次の計算式で試算しております。

 

計算方法

当選倍率=申込者数(チケット申込数)÷会場収容人数

 

米津玄師さんのライブは毎度のごとく倍率が高いですよね...

 

あくまで参考程度ではありますが、それぞれ申込者数と会場の収容人数についても見ていきましょう!

 

>>米津玄師2022年のライブチケットの倍率記事が気になる方はこちらから

 

米津玄師ライブチケット2023の申込者数は?

ここでは、米津玄師ライブチケット2023の申込者数について見ていきます!

 

結論、申込者は15万~24万人ぐらいになると考えられます。

 

1次先行は最新シングル「KICK BACK」に封入されているシリアルナンバーを持っている人が対象となります。(※抽選方式)

 

そこで、肝心の「KICK BACK」の売上です。

 

なんと、最新シングル「KICK BACK」は初週で30.1万枚が記録されています。

 

つまり、30.1万枚のうち8割の人が応募した場合と半分の人が応募した場合の申込者は次の通りとなります。

 

  • 80%が申し込む場合:約240,000人
  • 50%が申し込む場合:約150,500人

 

以上より、何割が申込むかによって増減しますが1人1枚申し込む時は15万~24万人ぐらいになると考えられます。

 

しかし、ここから1公演につきチケット4枚まで申込むことが可能だと仮定した場合さらに値が変わります。

 

ポイント

▼チケット2枚応募した場合の試算

  • 80%が4枚申し込む場合:約768,000人
  • 50%が4枚申し込む場合:約481,600人

▼チケット2枚応募した場合の試算

  • 80%が2枚申し込む場合:約240,000人
  • 50%が2枚申し込む場合:約150,500人

 

米津玄師ライブチケット2023の収容人数は?

次に、収容人数について見ていきましょう!

 

米津玄師ライブチケット2023の収容人数は次の通りとなります!

 

会場動員数

  • 【兵庫】神戸ワールド記念ホール 8,000人
  • 【大阪】大阪城ホール 16,000人
  • 【熊本】グランメッセ熊本 10,000人
  • 【愛知】日本ガイシホール 10,000人
  • 【宮城】宮城セキスイハイムスーパーアリーナ 7,063人
  • 【北海道】北海きたえーる 8,000人
  • 【福井】サンドーム福井 10,000人
  • 【徳島】アスティとくしま 5,000人
  • 【広島】グリーンアリーナ 10,000人
  • 【埼玉】さいたまスーパーアリーナ 22,500人
  • 【神奈川】横浜アリーナ 17,000人

 

全ての会場収容数は合せて123,563人です。

 

これらの会場で2公演ずつ行われることが予定されているため、合計の会場動員数としては247,126人となります。

 

しかし、基本的には1次受付で会場全ての座席が埋まるというケースはありません。

 

1次先行受付での収容率が全体の4割程度だと仮定すると

 

247,126×0.4(4割)=約98,850人

 

以上より、1次先行受付での収容人数は約98,850人と見込めます!

 

>>米津玄師2022年のライブチケットの倍率記事が気になる方はこちらから

 

米津玄師のライブチケット2023の当落結果は?

米津玄師さんのライブチケット「米津玄師2023 TOUR/空想」当落結果の発表日は次の通りです。

 

1次先行情報

  • 受付期間について:11月22日(火) 10:00~11月27日(日) 23:59
  • 結果発表について:12月14日(水) 12:00
  • 入金期間について:12月14日(水) 12:00~12月20日(火) 23:59

 

<2次追記情報>

 

2次先行情報

  • 受付期間について:12月14日(水) 18:00~12月28日(日) 17:00
  • 結果発表について:1月24日(火) 12:00
  • 入金期間について:1月24日(火) 12:00~1月29日(日) 23:59

 

当落の結果発表については2023年1月24日(火) 12:00に行われるようですね。

 

平日のため忘れないようにチェックしましょう!

 

米津玄師のライブチケット2023の一般販売についても調査!

米津玄師のライブチケット2023の一般販売についても見ていきたいと思います。

 

結論、一般販売についてはまだ公式情報が出ていない状況です!

 

基本的には、一般販売は1次先行と2次先行が終了したタイミングが過去の傾向としてあります。

 

2次先行の入金終了期間が1月29日と考えれば2023年の2月の頭〜中旬頃に販売されそうですね...!

 

詳細については、後日に判明次第追記致しますね。

 

>>米津玄師2022年のライブチケットの倍率記事が気になる方はこちらから

 

「米津玄師のライブチケット2023の倍率は?」まとめ

本日は、米津玄師のライブチケット2023の倍率についてまとめていきました!

 

結論、最低予想倍率は1.5倍〜最大7.8倍ほどのようですね。

 

おそらく、1公演につき複数申し込む人が多数のため7.8倍に近い倍率はありそうですね...

 

今回は、「米津玄師のライブチケット2023の倍率は?会場の動員数や座席についても調査!」と題してお送りいたしました!

 

抽選結果まで待ち遠しいと思いますが、高倍率をくぐり抜けられると良いですね(^-^)/

 

以上、最後までご覧いただきありがとうございました!

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